尼崎不動産TOP
>
りょくちの新築日記
> 池田市豊島北C号地
ついに完成しました!!豊島北C号地。
何事もなく無事に竣工を迎え、当物件担当の
現場監督も納得の出来となりました。

△外観写真
建物の外観は白をメインに、バルコニー部分を木目調で
仕上げ落ち着いたイメージになっています。

△開放感のあるLDK
バルコニー部分からはたくさんの光が入り、
明るいLDKにはブラックのキッチンが映えます。

△外構写真
ポーチ周りも完成し、これで全ての工程を終えました。
弊社スタッフ全員大満足の出来となり、
ここに住まわれるお客様にも喜んで頂ければ幸いです。
いよいよキッチンやユニットバスなどの設備機器の取付け工程に突入します。

△キッチンの取付け
まずはキッチンの紹介から。今回のキッチンは吊戸なしタイプで、
開放感のある明るいLDKになっています。

△ユニットバスの取付け
全面パネルのカラーは建具のカラーに合わせて、
シックで落ち着いたイメージの濃い茶色をチョイス。

△洗面化粧台の取付け
洗面化粧台の扉カラーもユニットバスや建具のカラーと合わせて統一感を・・・
前回の工程に続き、クロス貼り工事と階段・ドアの取付けを紹介します。

△クロス下地施工
クロスを貼っていく前に、前回紹介した石膏ボードの継目に
クロスを貼り易いようパテで凸凹の箇所を埋めていきます。

△クロス仕上げとドアの取付け
パテで下地を作った後にクロスを天井・壁に貼っていき、
ドアもすべて取付けていきます。

△階段完成
クロス施工後、手摺りを取付けて階段部分の完成です。
今回は内部の床・壁・天井の施工を紹介します。
断熱材の施工→フローリング(床暖パネル施工)→
サッシ枠の取付け→天井・壁の石膏ボード貼付け
の順番で進みます。

△天井部分の断熱材
外部に面する壁の内側にも同じように断熱材を敷詰めていきます。

△フローリングの施工

△サッシ枠と石膏ボード
前々回に紹介したサッシに枠が取付けられました。
石膏ボードは天井→壁の順番に貼付けていきます。
内部作業と同時に、外壁の工事も進めていきます。
外壁は、
防水シート→通気胴縁→外壁仕上げ材(サイディング)
の順番で施工していきます。

△防水シートと通気胴縁
壁面一面に貼られている白いシートが防水シート、
その上に等間隔で並んでいる木材が通気胴縁です。

△通気胴縁の上にサイディングを施工
通気胴縁を防水シートとサイディングの間に施工することにより、
壁内に空気層をつくり結露を防ぎます。

△ガレージ部分の天井ボードの施工
上棟を終えると、内部の造作作業や屋根の仕上げ材の施工へと作業は進みます。

△金物(火打ち)取付け
ピン工法の採用により、使用する金物の数が減り
内部も従来に比べスッキリとした印象です。

△屋根の施工
今回の屋根の仕上げ材は、屋根勾配の関係から
ガルバリウム鋼板という材料を使用しています。

△サッシの取付け
このあとの工程で、内部側の枠取付けや外部防水処理などをしていきます。
前日に1階柱まで終えているので、本日は2階梁架けからの作業です。

△2階部分の柱立て
柱や梁などは重機で階上へと運んでいきます。

△2階部分の梁架け

△小屋組み(母屋)の施工
このあと、野地板・ルーフィングの施工を終え本日の工程は終了です。
基礎が完成したら、ここからは大工工事となります。
基礎完成後の工程の流れは・・・
1.土台敷き
2.1階床・柱・2階梁架け
3.2階床・柱・3階梁架け
4.3階床・柱・小屋組み
5.屋根工事
以上の工程を終え上棟となります。
その後、内部造作や外壁工事へと進んでいきます。

△木造在来軸組工法(ピン工法)にて使用する柱脚金具
豊島北C号地ではピン工法を採用。従来の工法に比べ、
柱や梁の仕口の欠損の減少・品質の安定・金物の数を
大幅に減らせることによる工期の短縮などのメリットがあります。

△大引を支えるための鋼製束

△スタイロフォーム(床下断熱材)の施工
このあと床合板・1階柱・梁までの工程を終え、明日の上棟を迎えます。
いよいよ豊島北C号地の着工です。
まずは基礎工事の工程から・・・
1.地盤の掘削
2.防湿シート・捨コンクリートの施工
3.配筋
4.コンクリート打設
5.養生
と大きく分けて5つの工程からなります。

△防湿シートの上に捨コンクリートを打設
捨コンクリートは構造上必要ありませんが、基礎の位置を描くため、
基礎底面を平らにするために施工します。

△型枠・鉄筋組み工事

△基礎ベース部分のコンクリートを打設
このあと、コンクリート強度をだすために十分な養生期間をおき、
基礎立上り部分の型枠施工→コンクリート打設→養生と工程は進みます。

△立上り部分の養生期間を終えると、型枠をとり基礎の完成です。
池田市豊島北C号地
ついに完成しました!!豊島北C号地。
何事もなく無事に竣工を迎え、当物件担当の
現場監督も納得の出来となりました。

建物の外観は白をメインに、バルコニー部分を木目調で
仕上げ落ち着いたイメージになっています。

△開放感のあるLDK
バルコニー部分からはたくさんの光が入り、
明るいLDKにはブラックのキッチンが映えます。

△外構写真
ポーチ周りも完成し、これで全ての工程を終えました。
弊社スタッフ全員大満足の出来となり、
ここに住まわれるお客様にも喜んで頂ければ幸いです。
いよいよキッチンやユニットバスなどの設備機器の取付け工程に突入します。

△キッチンの取付け
まずはキッチンの紹介から。今回のキッチンは吊戸なしタイプで、
開放感のある明るいLDKになっています。

△ユニットバスの取付け
全面パネルのカラーは建具のカラーに合わせて、
シックで落ち着いたイメージの濃い茶色をチョイス。

△洗面化粧台の取付け
洗面化粧台の扉カラーもユニットバスや建具のカラーと合わせて統一感を・・・
前回の工程に続き、クロス貼り工事と階段・ドアの取付けを紹介します。

△クロス下地施工
クロスを貼っていく前に、前回紹介した石膏ボードの継目に
クロスを貼り易いようパテで凸凹の箇所を埋めていきます。

△クロス仕上げとドアの取付け
パテで下地を作った後にクロスを天井・壁に貼っていき、
ドアもすべて取付けていきます。

△階段完成
クロス施工後、手摺りを取付けて階段部分の完成です。
今回は内部の床・壁・天井の施工を紹介します。
断熱材の施工→フローリング(床暖パネル施工)→
サッシ枠の取付け→天井・壁の石膏ボード貼付け
の順番で進みます。

△天井部分の断熱材
外部に面する壁の内側にも同じように断熱材を敷詰めていきます。

△フローリングの施工

△サッシ枠と石膏ボード
前々回に紹介したサッシに枠が取付けられました。
石膏ボードは天井→壁の順番に貼付けていきます。
内部作業と同時に、外壁の工事も進めていきます。
外壁は、
防水シート→通気胴縁→外壁仕上げ材(サイディング)
の順番で施工していきます。

△防水シートと通気胴縁
壁面一面に貼られている白いシートが防水シート、
その上に等間隔で並んでいる木材が通気胴縁です。

△通気胴縁の上にサイディングを施工
通気胴縁を防水シートとサイディングの間に施工することにより、
壁内に空気層をつくり結露を防ぎます。

△ガレージ部分の天井ボードの施工
上棟を終えると、内部の造作作業や屋根の仕上げ材の施工へと作業は進みます。
△金物(火打ち)取付け
ピン工法の採用により、使用する金物の数が減り
内部も従来に比べスッキリとした印象です。
△屋根の施工
今回の屋根の仕上げ材は、屋根勾配の関係から
ガルバリウム鋼板という材料を使用しています。
△サッシの取付け
このあとの工程で、内部側の枠取付けや外部防水処理などをしていきます。
前日に1階柱まで終えているので、本日は2階梁架けからの作業です。
△2階部分の柱立て
柱や梁などは重機で階上へと運んでいきます。
△2階部分の梁架け
△小屋組み(母屋)の施工
このあと、野地板・ルーフィングの施工を終え本日の工程は終了です。
基礎が完成したら、ここからは大工工事となります。
基礎完成後の工程の流れは・・・
1.土台敷き
2.1階床・柱・2階梁架け
3.2階床・柱・3階梁架け
4.3階床・柱・小屋組み
5.屋根工事
以上の工程を終え上棟となります。
その後、内部造作や外壁工事へと進んでいきます。
△木造在来軸組工法(ピン工法)にて使用する柱脚金具
豊島北C号地ではピン工法を採用。従来の工法に比べ、
柱や梁の仕口の欠損の減少・品質の安定・金物の数を
大幅に減らせることによる工期の短縮などのメリットがあります。
△大引を支えるための鋼製束
△スタイロフォーム(床下断熱材)の施工
このあと床合板・1階柱・梁までの工程を終え、明日の上棟を迎えます。
いよいよ豊島北C号地の着工です。
まずは基礎工事の工程から・・・
1.地盤の掘削
2.防湿シート・捨コンクリートの施工
3.配筋
4.コンクリート打設
5.養生
と大きく分けて5つの工程からなります。

△防湿シートの上に捨コンクリートを打設
捨コンクリートは構造上必要ありませんが、基礎の位置を描くため、
基礎底面を平らにするために施工します。

△型枠・鉄筋組み工事

△基礎ベース部分のコンクリートを打設
このあと、コンクリート強度をだすために十分な養生期間をおき、
基礎立上り部分の型枠施工→コンクリート打設→養生と工程は進みます。

△立上り部分の養生期間を終えると、型枠をとり基礎の完成です。



